More you might like
32 774RR 2013/01/24(木) 09:03:17.29 ID:O3mN4y+L
初夏に人生初のリッターバイクを買い
想像以上の股火鉢で汗だくになりおかげで体重が5kgおちた夏を
「こんだけ熱がすごいなら、さぞかし冬は暖かいだろう」
と思って乗り切ったのに・・・
冬・・・
おい、あのエンジンの熱はどうしたんだよwやる気出せw
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/04(水) 23:01:57.96 ID:Q7cmJqef0
拳銃自殺するやつは死のうと思ってやるんじゃないんだよ
頭ん中の悩み撃ち抜こうとして死ぬ
「さーて来週のサザエさんは?」の記憶が来週まで残っていたためしがない。本当に、あのタイトルが放映されているんだろうか。
Twitter / heatwave_p2p (via tsuda) (via dukkha) (via andi-b) (via litol) (via tak-nyan) (via akko2524) (via petapeta) (via rairaiken424) (via highlandvalley) (via hkdmz) (via mug-g) (via chikoki-ng) (via pokosuke) (via straykoh) (via valvallow) (via stystk) (via dasglasperlenspiel) (via kanabow) (via orehmi) (via homest) (via deli-hell-me) (via konishiroku) (via ahhachan) (via handa) (via naimononedari)
Q.pixivやTwitterでいくらでも発表できるのに、何故同人誌に拘るの?
A.随分ラジカルな疑問だと思いますが、こういう考えの人は多いです。そして必ずといっていいほど絵を描いたことのない、普段見てるだけの人です。
いざ紙にする際の難しさや、本という現物になった時の喜び…なんてものを未経験者に説く気はありません。しかし、クリエイターの端くれとして作家活動をする上で「金銭以上に作品の評価を保証するものはない」という根源的な問題について、少し説明したいと思います。
pixivでブックマークを稼ぐ作品や、Twitterでfavを稼ぐ作品は、本当に評価されてるのでしょうか?favもRTも点数もボタンひとつで気軽に入れられます。誰の懐も痛みません。一方で同人誌は「面白いものを読ませて・見せてもらう対価」として身銭を切ってもらう世界です。たとえそれが「印刷費や活動費の回収」という名目であっても、金銭を対価とすることにおいて商業との違いはありません。むしろこれはプリミティブな形態の、商業市場の模倣だとすら思っています。
ネットで評価の高かった作品が、本で出してみたらまるっきり売れない…なんてそこら中で見る話です。「タダで見れるから人気だった作品」と「みんながお金を出してでも見たい作品」は明確に異なります。
我々は何をもって作品の良し悪しを判断するのでしょうか?自分でそう思うからでしょうか。人に言われるからでしょうか。ブクマされるからでしょうか。あなたが「下手だな」と思ってる作家の殆ど全員が、自分の作品を「良い」と思ってます。あなたの思っている作品の良し悪しの価値観を、世間の人は必ずしも共有してくれません。作家を続けていくと必ずこういう根源的な問題に突き当たります。
その時に「誰が幾ら身銭を切ったか」以上に、この良し悪しを担保する客観的価値観がないことに気づきます。pixivで点を入れられたり、TwitterでRTされるより何より、「お金を出して買ってもらう」以上に、作家にとって嬉しく、また安心できることはないのです。それはこの資本主義社会で一番大事な対価を、あろうことか自分の娯楽作品に対して支払ってくれたからです。
500円の同人誌は決して安くはないです。弁当屋で一食分の弁当が買えます。もっとはるかにページ数が多く、クオリティの高い商業出版のコミックスだって買えます。それをあえて自分の作品に支払って貰える、これ以上にクリエイターが「何のために、何を目指して物を作るのか」という指標となり、原動力となるものはないと考えます。
ネット上に溢れる作品群は、ただただクリエイターの自己顕示や、あるいは善意によって公開されているものばかりではありません。その世界で生きていく人は必ず「いつか誰かにお金を払ってもらうため」にやってます。その上澄みばかりをタダで享受し続けることは、結果的に貴方自身のセンスをも麻痺させていきます。
嫁の陣痛と父親の危篤と弟の逮捕と義父母の事故死と義姉家の火事全焼で甥っ子焼死と
勤めの不祥事発覚でほぼ倒産確定の連絡が4時間のうちにいっぺんに来た時。
父は嫁の出産の連絡を入れて準備中に発作で倒れ、弟は野次馬に暴言をはかれたことに激昂し
玄関にあった10kg弱の石で野次馬を殴り殺し逮捕。
義父母は車でこちらに来る時にトラックに追突され即死、
義姉は単純にヤカンに火を掛けたまま外出し全焼。
完全にテンパって某然とするなか同僚から電話があり、社長が逮捕された、多分潰れると連絡があった。
今でも夢に見る修羅場。
いっぺんに来た - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
A「オマエはNARUTOよりおもしろい漫画が描けるんだな?描けないのに批判するな!」
B「漫画描いてみたよ、ほら」
A「なんだこれ、糞つまんねー」
B「ちょっと待て、俺の漫画を批判するのは俺よりおもしろい漫画を描いてからだ」
A「描いたぞ」
B「どっちがおもしろいか第三者に聞いてみないとな」
A「よし、Cに聞いてみよう」
B「ちょっと待て、それはCがおもしろい漫画を描いてからだ」
○○よりよいものを創作できないのに批判するな (via ssbt)
ゼロ戦のプロペラは実はアメリカの企業が特許を持っていた
そこで日本の航空機製造企業はその企業の特許料を支払って製造を行っていた。
その後の第二次大戦が始まって、その特許料の支払いが行えなくなり、支払いが中断した、
その後終戦、アメリカの企業はもう特許料の支払いは日本には無理だろうと考えて諦めていた
しかし戦後1年位たってから日本の企業から手紙が来て、
そこに書いてあったのは戦争中に生産した
そのプロペラを使って製造した航空機の数で
その数は優に1万機を超えていた、そして手紙にはこう書いてあった
これだけ生産したので特許料を請求してくださいと、
アメリカの企業は請求書を送った、そこに書いてあった
請求額はたったの1ドルだった
世界史ちょっといい話 (via l9g)
なんか最近急激に色々な人に助けられている。人生破滅寸前になったら、そのまま一人で消えて行くものだと思っていた。
Twitter / niryuu (via 774) (via uncate) (via nemoi) (via azazel-kode) (via budda) (via gkojax, 774) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via wideangle) (via katoyuu) (via yasufumic) (via deli-hell-me) (via yaruo) (via naimononedari)
ブログを読んでいて、この一行すごい心に響くわ…、と思ったら、その文章もTumblrしちゃいましょう。
